カント、ルソーとスマホ

私は今朝大学へ通った途中このラジオエッセーを聴きました。在独アメリカ人哲学者スーサン・ナイマンはこのエッセーでカントの『啓蒙とは何か』を解釈して、人の正調について考えます。ナイマン氏のドイツ語には少し英語の訛りがあります。特にu-ウムラウトの発音は難しそうです。彼女は時々”wurde”の替わりに”würde”を発音していす。でも、私にはこのエッセーがとても面白いです。

コメントお願いします。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください