チェルノブイリと福島

25年前の明日は、チェルノビリの原発が爆発しました。ドイツ人の記者メルレ・ヒルプク氏はチェルノビリの付近に旅行して、その惨禍の被害者と話しました。ヒルプク氏は今年の1月出版された「チェルノビリ・ベービー 私たちは如何にして心配するのを止めて原子を愛するようになったか」という本でベラルーシとウクライナの印象を記述します。

私はその本をまだ読んでいません。でも、先週メルレ・ヒルプクとラジオ・インターヴュー二つを聞きました。

これからヒルプク氏の本を読もうと私は思います。このブログの読者の中に独和通訳者がいれば、その本を日本語に訳すかどうかと考慮してください。

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