南西ドイツ放送GOES中国

今月16日から2008年1月6日まで私の好きなラジオチャンネルSWR2のは中国に重点を置きます。南西ドイツ放送のラジオジャーナリストの大部分は中国から報告します。そのジャーナリストの中には、初めて中国へ行った人もいるし、中国の専門家もいます。このウェブサイトには南西ドイツ放送の中国番組が集まっています。ルンクをクリックするとそのラジオ番組がオンライン聴けます。
ウェブログもあります。私の勧めはEggert Blum氏の南京について作った記事です。(オーディオファイルと原稿がそのブログに載っています。)日本人もそのテーマに興味があると思います。

南西ドイツ放送GOES中国」への2件のフィードバック

  1. Besonders interessant ist der Kommentar im Beitrag, der Hinweis auf eine Dokumentation im Kultursender “Arte” über das Nanking-Massaker, produziert 2007.
    Anscheinend hat Japan zu lange gewartet, jetzt wird die japanische Geschichte in Europa aufgearbeitet…

    Ehrlich gesagt freue ich mich darüber, denn in Japan werden jedes Jahr auf NHK mehrere Nazi-Dokumentationen gezeigt und jedes Jahr werden hier neue Bücher über die Nazis herausgebracht. Die Berichte japanischer Medien über Deutschland beschäftigen sich fast ausschließlich mit der Nazizeit. Es wird Zeit, dass die Japaner am eigenen Leib spüren, wie das ist: in allen europäischen Ländern wieder und immer wieder Dokumentationen über Nanking, den Goldraub der japanischen Armee in den besetzten asiatischen Staaten, die Eisenbahn von Thailand nach Mianmar usw.usw.

    Vielleicht können die Japaner dann doch einmal beweisen, dass sie Menschen sind?

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  2. ナチスについてのドキュメンタリー日本だけではなく、世界中大人気だと思います。何故なら”Germany is boring, but Hitler sells”(アメリカの本屋さんの処世訓)。

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