言語の権力

一昨日のSWR2フォラムというラジオ番組のテーマは、現在のドイツ、ヨーロッパと世界中におけるドイツ語の重要さでした。ドイツとランスの言語政策相違、ドイツの科学界においてドイツ語が英語に脅威にさらされているかどうか等が題材とされていました。
パネリストはポツダム大学のペーター・アイゼンベルク教授、ベルリン自由大学ユルゲン・トラーバント教授、ミュンヘンにあるゲーテ・インスティトゥート本部のカタリーナ・フォン・ルクテシェル博士でした。
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言語の権力」への2件のフィードバック

  1. 「一昨日のSWR2フォラムというラジオ番組のテーマは、現在のドイツ、ヨーロッパと世界中におけるドイツ語の重要さでした。ドイツとランスの言語政策相違、ドイツの科学界においてドイツ語が英語に脅威にさらされているかどうか等が題材とされていました。
    パネリストはポツダム大学のペーター・アイゼンベルク教授、ベルリン自由大学ユルゲン・トラーバント教授、ミュンヘンにあるゲーテ・インスティテュート本部のカタリーナ・フォン・ルクテシェル博士でした。」

    記事の一部に日本語の誤りがあったので訂正させていただきました。

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  2. JPN様

    はじめまして。日本語の訂正ありがとうございました。日本語の文法はやっぱり難しいですね。

    ところで、このディスカッション番組を聴きましたか。

    近いうちにまた私どものウェブログへお越しください。

    いいね

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