誕生日

昨日の百年前ハノーファー市に哲学者ハンナ・アーレントは産まれました。最近ニュースに北朝鮮が出ると私はよくアーレントの「全体主義論」の時局性を考えています。 先週のSWR2フォーラムにはハンナ・アーレントはテーマでした。 討論者はオルデンブルク大学のアントニア・グルーネンベルク教授、バーゼル大学のアンネマリー・ピーパー教授とフライブルク大学のギュンター・フィガル教授です。

追伸
ドイツの政治教育局(Bundeszentrale für politische Bildung)の「政治と現在史(Aus Politik und Zeitgeschichte)」2006年9月号はハンナ・アーレントを本題にしました。PDFファイルはこちらからダウンロードできます。

コメントお願いします。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください