雲の上

前週の金曜日に私はある英国の航空会社の飛行機でロンドン・ヒースロー経由で帰国しました。(「帰国」は「日本に帰る」と言う意味です。一ヶ月前、私はドイツに行きました、その旅行も「帰国」と言えるかどうか分かりません。)ヒースローで荷物の検査はすこく厳しかったのに、飛行機は時間どおり出発しました。しかし、離陸前に飛行機のエンターテインメント・システム(ビデオ等)が機能しなかったから、キャビン・アテンダントたちは自分でシートベルトや救命胴衣の使い方を見せなければなりませんでした。私はこの実演(英語でmanual demonstration)をビデオより好みます。実演を見ながら、もし離陸後もエンターテインメント・システムは機能しなければ、キャビン・アテンダントがたぶんmanual entertainmentしなければならないと思い浮かべました。たとえばキャビン・アテンダントがいつも飛行機の中にある「非常ギター」を弾いて乗客の皆と一緒に歌を歌ったらどうでしょうか。もちろん乗客の中にいるドイツ人は皆この歌を歌ってほしいです。 残念ながら、離陸の後はエンタテインメント・システムが機能しました。私は着陸まで本を読んだり寝たりしました。

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